2026年の日記
2月17日--3月中旬
オランダとフランスに行っていきます。
先方は寒くて夜も長いので、数学疲れになった時に気晴らしに、英語勉強や仏教経典読書でもします
2月5日--10日
山口大学で集中講義をします。講義ノートをAI用いて作り合計100頁に。反応はいかにや
2月2日
田中角栄(元)首相の演説をYou Tubeで2時間も拝聴。いやぁ苦労人で重みを感じ、多くの人を惚れさせる力を改めて痛感。
特に「辞めさせてはいけない。職場に絶対必要な人」や「この口癖に気づいたら縁を切れ。(器小さい人の見抜き方)」の動画は今でも通用する。
2月2日
田中角栄(元)首相の演説をYou Tubeで2時間も拝聴。いやぁ苦労人で重みを感じ、多くの人を惚れさせる力を改めて痛感。
1月30日
「「正直言えば・・」をすぐ使う奴は厄介である。毒である」(田中角栄)だとさ。へぇーー
ちなみに、
正直の語源は仏教用語「方正質直(ほうしょうしつじき)」で「真直ぐに正しい心で真実に徹する」。
1月29日
再来月フランスに行くため、フランスの宿泊や鉄道や世話人関係者と色々とメールしている。
私の英語メールに対し、フランス語で返事ばかり。だが翻訳アプリかAIでフランス語で返事できて、今の時代安心です
1月25日
「野坂さんは何故それほど情報しっているの?」と聞かれた。
「基本的にネットニュースやWikipediaみたいので情報を得ている」
それと、「ここ8年、週一回1時間ほどラジオを聞き流しで聞いてる」と述べた。
ラジオは意外だったようである。
1月19日
10年パスポートを更新した。10年したら顔かわるよなぁと自覚。
なお、学部の(元)友達ふたりと3人で新橋で飲んで、昔話や最近の動向や社会変化など話した。こういう機会は大事だよなぁ
1月15日
私の修士学生が修士論文を無事提出。よかったよかった。私の指導法もベテラン化したと自覚
1月10日
この歳で「曲学阿世の徒」を知る。考えさせられる。
1月上旬
今年も弟と母から誕生日プレゼントを事前通知もなく、郵送でもらう。早すぎ
「他人の誕生日は忘れやすいから、1月の早目に渡しておけば、備忘になる」という論理?
1月5日
冬休み終了。今年はあずき煮と七草粥を作って、締めにした。